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旬のおすすめ

富士山の麓、鳴沢村は高原野菜の里

鳴沢村農業の特徴

鳴沢村は富士山の北側の麓に位置し、標高900~1,000mの高冷地に位置する自然豊かな村です。
世界文化遺産である富士山の裾野の冷涼な気候や、富士山が生み出す湧き水が、キャベツなどの高原野菜を甘く、美味しく育てます。
鳴沢村の特産品は、ふるさと納税などの返礼品でもご用意しています。

主な特産品

高原キャベツ(時期:7月~11月初旬)
高原キャベツ(時期:7月~11月初旬)

鳴沢村の特産の1つ。寒暖の差により柔らかく甘みがたっぷり。収穫シーズンのキャベツは張りがよくずっしり重たい。

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トウモロコシ(時期:7月下旬~10月初旬)
トウモロコシ(時期:7月下旬~10月初旬)

誰もが甘さに驚く、リピーター続出のとうもろこし。高原で育ったため甘味が抜群でみずみずしい。おいしさは時間で逃げていくので、旅行なら帰りに購入をおすすめ。

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鳴沢菜(時期:10月)
鳴沢菜(時期:10月)

蕪菜(カブナ)の一種で、江戸時代から栽培されており、鳴沢村固有の貴重な作物。10月中旬から下旬が最盛期。

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なるさわブルーベリー(時期:7月~8月末)
なるさわブルーベリー(時期:7月~8月末)

一粒が大きく昼夜の寒暖の差により、甘く味わい深い。加工品の種類も多く年間を通してお買い求めいただけます。

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ど根性ビオラ(時期:9月初旬~12月)
ど根性ビオラ(時期:9月初旬~12月)

富士山麓の厳しい気候の中、一貫して露地栽培された根張りの強いオリジナルビオラ。

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高原野菜の特徴

高原野菜の特徴

夏でも涼しい気候、昼と夜の温度差により、野菜の甘味や柔らかさが増して美味しくなる、色が鮮やかで綺麗になる、という特徴がある。

じゃがいも(時期:7月中旬~11月)

大根(時期:8月~11月初旬)

ブロッコリー(時期:7月~10月中旬)

インゲン(時期:7月中旬~8月)

ほうれん草(時期:5月~12月)

かぼちゃ(時期:7月中旬~12月初旬)

トマト(時期:7月下旬~9月中旬)

玉ねぎ(時期:6月下旬~8月)

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TEL
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FAX
0555-85-2413

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定休日 無し

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